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野外露出キャンプその1
夜遅くなって、彼をトイレに付き合わせた帰り、ぱんぱんという音がきこえて、ぼんやりと白い裸体が浮かんでいるのが見えたんです。
よくみると、それは裸にされた涼子と服を着てペニスだけを出して挿入しているミウジでした。
涼子は木につかまって後ろからペニスを入れられていて、ミウジは涼子のおっぱいを後ろから両手でつかんで、腰を激しくふっています。
「やだ・・・こんなところで・・・みられちゃうよ・・・。」
「そんなこといって、いつもよりぬれてるし、よくしまってるぜ。」
ぱんぱんと腰を打ち付ける音にまぎれて、ぐちゅぐちゅという音もきこえてきました。
「すげぇ・・・。」
後ろに立っていた私の彼のフトシがつぶやいて、私に抱きついてきました。
「ちょ・・・何?」
私が抵抗するより早く、フトシの右手が私のパンティの中に入り、ワレメをなぞりました。
左手も服のすそから入り込んでノーブラだったおっぱいを直接つかみ、立ってしまっていた乳首を指でつまみました。
「ミウカだって、コーフンして、こんなになってんじゃん。」
指でワレメからあふれた愛液をなぞられて、乳首をくりくりとされると、もう抵抗できません。
「ね・・・しよ。」
フトシが耳の中に舌を入れて舐めると、ここが外だとか、誰か通るかもとか、涼子たちにみられるかもとか、そういうことは考えられなくなりました。
「ほら、あいつらみてみろよ。」
フトシが耳元でささやくので、顔をあげると、ミウジが涼子の片足をもちあげて、結合部を丸出しにしてヤってました。
フトシは私が呆然としているうちに、パンティを足首まで下ろして、ワレメを舐め始めました。
クリトリスからアナルまで、動物のように乱暴にれろれろと舐めまくるのです。
さっき、トイレにいっておしっこしたばかりなのに。
私は声がもれないように左手で、自分の口を押さえ、右手でフトシの頭を押さえて倒れないようにしました。
ちゅ・・・くちゅ・・・と私のアソコからもいやらしい音がしています。
フトシの指が入ってきて、出し入れされると、立っているのがつらくなりました。
「ふ・・・あ・・・。」
出し入れされる指は二本になって、さらに奥まで私のアソコをえぐります。
愛液は太ももを伝って、それをフトシが舌で舐め上げました。
「だめぇ・・・。」
フトシは指をぬいて、足首にあったパンティとスカートを脱がせて、私の下半身を露出しました。
「やだ・・・。こんなのいや・・・。」