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強制オナニーその2

室内の明かりは煌々とついていて、あたしのアソコがマサユキの指をおいしそうに飲み込んでいるのがよく見える。
ちゅぷちゅぷ・・・あたしのアソコが悦びのあまり、よだれをたらしだしたところで、マサユキは指を抜いた。
「ほら、あとは自分でやれよ。」
マサユキはあたしの手をとって、指をアソコに導いた。
物足りなくてひくひくいっているアソコに自分の指を入れる。
あたたかくて狭いそこは十分に湿っていて、もうバイブも飲み込めるような気がしたけど、念のため、さらに濡らしておくことにした。
自分のアソコに人差し指と中指を入れて、ゆっくりと出し入れする。
それだけじゃ、マサユキの指が与えてくれた快感には遠くおよばないので、反対の手の人差し指でクリトリスも刺激した。
「は・・・ん・・・。」
あたしの真正面に座って、それを観察していたマサユキがあたしのおっぱいに手をのばした。
「物足りなさそうだから、手伝ってやる。」
両方の乳首を指でくりくりとなぶる。
あたしのアソコから愛液があふれだしてきて、もう指だけでは物足りなくなってきた。
「もうそろそろいいんじゃないの?」
マサユキがあたしの手にバイブをもたせる。
あたしはバイブの先端でワレメをなぞった。
自分の手じゃないっていうだけで、かなり気持ちがいい。
バイブを愛液で少し濡らしてから、膣口にあてがって、ぐぐっと押し込む。
指とはくらべものにならない充実感があたしを満たしていく。
「あ・・・ああ・・・。」
バイブはあたしの秘肉をかきわけて押し広げ、あたしの最奥に到達した。
「あん・・・ん・・・。」
バイブの根元をもって、出し入れを繰り返しているうちに、だんだん高まってきた。
ビールを飲みながら、あたしの痴態をながめていたマサユキは、急にあたしの中からバイブをひきぬいた。
もうちょっとでイきそうだったあたしは、ぼんやりとした目でマサユキをみる。
マサユキは飲み干したビール瓶の飲み口をあたしのアソコに近づけていた。
「え・・・ムリだよ!やめて!」
恐怖でわれにかえったあたしは、ヒザをマサユキにおさえつけられて、ビール瓶の飲み口をアソコにくっつけられた。
濡れて冷たいビール瓶の飲み口はすぐに、あたしの中に飲み込まれた。
「や・・・やだあ・・・。」
目をあけると、あたしのアソコからは茶色いビール瓶が生えていて、それをゆっくりとマサユキが動かしている。
「あ・・・いや・・・。」
ぐちゅぐちゅといういやらしい音が室内に響いて、収まりかけていた快感がよみがえってくる。
「へえ。ビール瓶でも気持ちいいんだ。」
からかうようなマサユキの口調に、頬かかあっとあつくなる。
「ちが・・・抜いてぇ・・・。」
恥ずかしさで首をふっても、マサユキは手を止めてくれない。
ビール瓶に愛液がつたいだして、マサユキがあたしの手にビール瓶をもたせると、あたしはイくことしか考えられなくなった。
「は・・・ああ・・・。」
マサユキの目の前で、自分の手でビール瓶をアソコに出し入れしながら、イってしまったあたしは、次はマサユキのペニスがほしいと願ったのだった。

出会いが成功するまで

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