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目隠し中出し強姦 その2

ボクはこっそり買っておいた細めのバイブをスイッチを切ったまま、そっとおまんこに入れていった。
「ええっ!?な、何コレ!?」
涼子は驚いてびくっとなったが、ボクが足を押さえているので、バイブがおまんこに飲み込まれていくのをどうにもできない。
バイブが全部入ったところで、スイッチを押す。
ブブブブ・・・という音とともに、ぐねぐねとバイブが動き始めた。
「やだぁ・・・へん・・な感じ・・・。とめてぇ・・・。」
涼子は体をのけぞらせて、腰を振っている。
ボクはバイブの根元をもって、出し入れした。
「や・・・あん・・だめぇ・・・出してよ・・・。」
「何だよ。気持ちよくないの?」
涼子のおまんこからは愛液があふれ出ていて、呼吸も浅くなっている。
ぴんとたったままの乳首を指でつまんでやると、涼子はびくびくとカラダを震わせた。
「いや・・・やだぁ・・・。」
ボクは涼子のおまんこからバイブを抜き、代わりに指を入れてみた。
中は熱くて、ひくひくとうごめいている。
なんだか、ボクの指では物足りなさそうだ。
ボクはゴムをつけていないちんぽをそっと膣口にあてがった。
愛液でぬるぬるのワレメを何度かなぞって、ぐっと中に入れると涼子が悲鳴をあげた。
「だめだよ!つけて!」
そのまま、ゆっくりと最奥まで押し入れ、中のひくつきをダイレクトに感じる。
今まで何度頼んでもダメだったボクの夢が実現した瞬間だった。
あたたかい秘肉につつまれていると、セックスしているという充実感で満たされる。
「やだぁ・・・ぬいてよぉ・・・。」
涼子はぐすぐすと鼻を鳴らしていて、泣いているのかもしれなかったが、ゆっくりと腰をうごかすと、それも嬌声に変わった。
「あ・・・あふ・・・はん・・・。」
ぐちゅぐちゅとおまんこが喜びの音をあげている。
ひくひくとボクのちんぽをつつみこんで、逃がさないようにまとわりつく膣の中はゴムごしでは味わえなかった快楽をボクにあたえている。
すぐにイってしまいそうだったので、ちょっと止まって、指でクリトリスをこちょこちょと愛撫してみた。
膣がきゅうきゅうとしまり、ボクの動きを催促する。
涼子の体を抱きしめて、乳首をしゃぶると、ひくつくおまんこは待ちきれないように、ボクのちんぽに絡み付いてきた。
一秒でも長く楽しめるようにゆっくりピストン運動をしては休みを繰り返して、最奥で精液を吐き出すと、中出しならではの至福感がカラダを包み込んだ。
まだしぼまないちんぽをずるずると抜くと、白い精液がどろりとおまんこから零れ落ちる。
最高の中出しは一ヶ月間、口をきいてもらえないくらいの価値は十分にあった。
付き合っていても、あれは強姦だったと何度も泣かれて、二度としないと誓ったのだが、いつか結婚したら一日に何度も思いっきり中出ししたいもんだ。

出会いが成功するまで

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