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メイドコスプレ その2
「イイコだね。」
窮屈な指の動きを自由にするため、パンティの脇から指を抜き、パンティを下ろした。
涼子の足をM字に開いて支え、姿見の前に連れて行く。
「ほら。淫乱なメイドのアソコから、えっちなお汁が流れてるよ。」
鏡にはM字に足を開かれて、アソコを丸出しにしたメイド姿の涼子の姿が映っている。
「いや。やだ。恥ずかしいよ・・・。」
涼子は目を閉じて、イヤイヤをする。
「ご主人様って呼んで、ご奉仕してくれたら、止めるよ?」
耳元できくと、涼子は目を閉じたまま、叫んだ。
「するよ!するから、おろしてぇ!」
ボクは涼子を下ろして、下半身裸になって、ベットに腰かけた。
「はい、どーぞ。」
「もう・・・。」
涼子は涙目でボクをにらみ、ボクの脚の間にひざまずいた。
ボクのペニスの根元に両手を添え、ゆっくりと口に含む。
あたかかくてやわらかい涼子の口内につつまれたペニスは気持ちよさに脈打った。
涼子は口から出しながら、ペニスに巻きつけるように舌を絡ませる。
また口の奥に入れるときには、口の中で、カリや裏筋を舌でなぞった。
「気持ちいいよ。」
ヘアキャップをした涼子の頭をそっと撫でると、しゃぶりながら涼子が上目づかいでこっちをみた。
メガネメイドのフェラチオはかなりクる。
涼子は玉袋をやわらくもみながら、ちろちろと舌をペニス全体にはわせる。
蟻の門渡りを指先でそっとなぞり、ちゅぷっと亀頭を咥え、れろれろと舌で舐めまわす。
サオを両手でしごきながら、咥えられたまま、舌で亀頭を愛撫されると、かなりヤバイ感じだ。
「もういいよ。」
あわてて、涼子を止めて、ベットに仰向けに寝かせた。
足を大きく開かせて、涼子の細い手を自分のアソコに導いた。
「しゃぶりながら、濡れちゃったみたいだね。ほら、さわってごらん。」
涼子は自分の指でアソコをさわり、あまりの濡れ具合におどろいたようだった。
そのまま、涼子の指をアソコの中に入れさせ、ボクの指も一緒に入れる。
「んん・・・あ・・・。」
ぐちゅぐちゅと指を出し入れすると、涼子があえぎはじめた。
クリトリスも指で刺激しながら、アソコに入れる指も増やす。
「ああ、もうぐちゅぐちゅになっちゃったね。」
「ああ・・・あっ・・・。」
アソコは指をしめつけて、物足りなそうにしている。
「ペニスを入れてほしかったら、ご主人様のペニスをお入れくださいっていって?」
指を動かしながら、気持ちよさそうな涼子の顔を眺める。
清純そうな涼子がメガネをかけたまま、髪を乱して、メイド姿であえいでいる姿は何度見ても興奮する。
涼子は真っ赤な顔でボクをみて、
「ばかぁ・・・。」
と小声でいった。
指の動きを大きくしながら、
「いわないと、ずっとこのままだよ?」
というと、涼子は横を向きながら、
「ご、ご主人様の・・・ペ・・・ニスをお入れ・・・ください・・・。」
と小声でいった。
「たっぷり入れてあげるよ。」
涼子が最後の言葉をいうと、すぐに、硬くそそり立ったペニスを涼子の中に突き刺した。
「あああ・・・・ん・・・。」
涼子は衝撃に体をのけぞらせる。
奥まで入れたところで、涙ぐんでいる涼子にキスをした。
舌を絡めているうちに、ちゅぶちゅぶと唾液がしたたりおち、ペニスを咥えこんでいるアソコも緩んできた。
キスをしたまま、ゆっくりとうごきだすと、ふさがれた唇からあえぎ声がもれはじめる。
「は・・・あ・・・ふ・・・。」
唇をはなして、涼子のヒザの下に手を入れ、涼子の足を肩に抱えあげた。
さらに奥までペニスを入れると、悲鳴のような涼子の嬌声があがる。
「ああ・・・あう・・・あん・・・。」
何度も何度も涼子の最奥にペニスを打ちつけ、涼子のアソコがぎゅうっとしまったところで、どぴゅっと精液を吐き出した。