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処女強姦 その1

校舎の裏に呼び出した美少女涼子は、ボクの告白を申し訳なさそうに断った。
ボクの横をすり抜けそうに通り過ぎようとする涼子を後ろから捕まえ、羽交い絞めにする。
「な、なにするの!?痛いよ・・・。」
顔をしかめて悲鳴をあげている涼子の両手を後ろにまとめて、手枷をはめる。
スカートをまくりあげて、黒いストッキングと白いパンティをまとめてぐいっとおろした。
「いや!やめて!」
後ろを向いて、涼子が叫ぶ。
「あんまり大きな声出すと、人がきちゃうぞ。」
白い桃のようなお尻にほおずりしながら、前へ手をまわして、アソコを指で撫でる。
「やだ・・・お願い・・・やめて・・・。」
後ろ手に拘束されて、足首にストッキングとパンティがひっかかっている涼子は身動きがとれない。
大きな声で叫んで、こんな姿をみられるのも恥ずかしいのだろう。
抵抗する声もささやくような小声になっている。
後ろから舌でアソコとアナルを舐めながら、前から指でクリトリスをくすぐる。
「や・・・やだぁ・・・。」
アソコの中に舌をつっこむようにして、ボクのよだれでぐちょぐちょにする。
涼子自身の愛液も多少は出ていたかもしれない。
ゆっくりと人差し指を涼子の中に差し込んでいく。
「い、痛いよ・・・やだ・・・。」
涼子は身をよじるが、かまわず、指を押し込む。
途中のひっかかりをぐいっと突き破ると、奥まで到達した。
指先を膣の中を確認するようにくにくにと動かす。
「ん・・・やだぁ・・・。」
アナルを舌で舐められ、クリトリスを指で刺激されながら、指をアソコに咥え込んでいる涼子は足をぶるぶるとふるわせながら、首を振っている。
そろそろと指を抜き、またじわじわと奥まで入れる。
繰り返すうちに、だいぶ、ゆるくなってきた。
愛液もあふれてきて、動きがなめらかになった。
ボクは指を二本に増やし、さらに、出し入れを続ける。
ボクは涼子の前の方に移動し、クリトリスを舌で舐め始めた。
アナルにも指を一本入れてみる。
「いや・・いやあ・・・。」

出会いが成功するまで

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