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処女強姦 その2

涼子は顔を真っ赤にして、うつむいている。
アソコに指を入れたまま、ぐりぐりとまわしてみたり、少しだけ出してすぐ戻したりしているうちに、だいぶ、なじんできた。
ボクはアナルから指を抜いて、近くにあったかばんからバイブをとりだした。
ボクのペニスよりは小さめのシリコン素材のバイブだ。
「これ、しゃぶりなよ。」
涼子のクリトリスから口をはなして、涼子の口にバイブをつきつける。
涼子は唇を固く結んで、首を振った。
「このまま、つっこまれると、痛いよ。舐めた方がいいと思うけど。」
冷たい口調でいうと、あきらめた涼子は口を開いて、バイブを咥えた。
アソコに入れた指を出し入れしながら、バイブをしゃぶっている涼子の顔を眺めた後、涼子の口からバイブを引き抜いた。
涼子のよだれでぬれているバイブを涼子のアソコにあてがい、ゆっくりと中に押し込む。
指でならしたとはいっても、まだ狭いアソコはバイブでムリヤリ押し広げられていく。
「いや・・・痛い・・・。やめて・・・。」
クリトリスを指でなでながら、少しずつ少しずつバイブを進めていく。
全部を飲み込んだアソコからは一筋の血が流れて、ふとももを伝った。
「やっぱり、処女だったんだね。」
涼子はくやしそうに涙を流した。
ボクはバイブのスイッチを入れた。
ウイイイインという低い電子音とともに、バイブが涼子の中でぐねぐねと暴れだした。
「ああ・・・やだ・・・やめてぇ・・・。」
体をのけぞらせて、よがりはじめた涼子から手をはなし、かばんから小さなピンクローターを出した。
涼子のクリトリスにあてがい、スイッチを入れる。
ブブブブ・・・という音と細かな振動が涼子のクリトリスに刺激を与え始めた。
「やだ・・・やだ・・・ああっ。」
バイブの根元をつかんで、そっと出し入れすると、涼子のあえぎ声は激しくなった。
じゅぷじゅぷ・・・とアソコからのいやらしい音も大きくなる。
「んん・・・はあ・・・あ・・・。」
涼子の口から、やだという言葉がでなくなったところで、ローターをしまい、ズボンからペニスを出した。
「入れないで・・・お願い・・・それだけは・・・。」
涼子はおびえたように、ボクのペニスから目をそらす。
ボクは涼子のアソコから、愛液まみれになったバイブを引き抜き、かばんの中に放り込んだ。
片足のヒザの下に手を入れて持ち上げ、アソコにペニスをつける。
「やめて・・・そんな大きいの・・・入らないよ・・・。」
涼子が泣きながら、懇願する。
ボクはペニスの根元を手で支えて、ずぶずぶと涼子のアソコにつっこんだ。
狭くてキツい涼子のアソコは抵抗しながら、少しずつボクのペニスを受け入れる。
「痛い・・・やめてぇ・・・。」
涼子の悲鳴をキスでふさいで、ペニスを奥まで押し込んだ。
涼子の口の中に舌を入れて、涼子の舌に絡めたり、歯の裏をくすぐったりしながら、軽く腰を動かす。
ちゅぷちゅぷという音がひびいて、ボクは気持ちよさに夢中になった。
ペニスを引き出しては奥まで入れて、また引き出すという繰り返しをしているうちに、涼子の口からあえぎ声がもれはじめた。
「は・・・あ・・・ふ・・・。」
キスを続けながら、激しく腰を動かしていると、涼子のアソコがきゅっとしまり、ボクのペニスは涼子の中に白くねばついた精液を発射したのだった。
引き出したペニスには涼子の赤い破瓜の血とボクの白い精液がついていた。

出会いが成功するまで

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