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痴女野外露出その1

ボクが野外露出痴女に出逢ったのは、予備校の帰りだった。
いつも帰り道に通る公園は痴漢が出るといわれていて、夜はあまり人気がない。
ボクも急ぎ足で公園を通り抜けようとしたら、電灯の下に、夏なのにコートを着た女が立っていた。
電灯の薄暗い明かりで、その女のコートの前が開いていて、素肌にSMみたいな拘束具をつけて、アソコにバイブを入れているのが見えた。
若くてかなりの美人でスタイルもいい。
大きなおっぱいと愛液がたれているアソコをみて、たちまち股間が硬くなるのを感じた。
その痴女はうっとりとした表情をうかべて、ボクを見つめている。
「あの・・・何をしてるんですか?」
ボクはいたたまれなくなって、声をかけた。
「ご主人様の罰を受けているの。」
痴女は恍惚とした表情で答えた。
「罰・・・?」
そういえば、首にはレザーの首輪がはめられているし、両手も後ろに回されて固定されているようだ。
「私のいやらしい姿を・・・知らない人に見てもらって、犯してもらうまで、ゆるしていただけないの。」
痴女は大きくなっているボクの股間をみながら、近づいてきた。
裸のおっぱいがボクの胸にあたり、どさっとかばんが落ちる音がした。
気がついたらボクは痴女を抱きしめて、キスをしているのだった。
生まれてはじめてのキスが初対面の痴女になるとは思わなかったが、舌を入れたときのあたたかくてやわらかい感触とコートごしに抱きしめたきゃしゃな肢体に夢中になった。
ボクははじめてさわるおっぱいに感激しながら、大きくなっている乳首をちゅうっとすってみた。
「ああっ。」
痴女は嬉しそうな声をあげる。
乳首をしゃぶったり、舌でれろれろと舐めるのもかなり楽しくて、両方の乳首を交互に愛撫した。
痴女を拘束しているレザーは下半身のところだけ、はずせるようなつくりになっていて、そのベルトをはずすとバイブをくわえ込んで愛液を垂れ流しているアソコが自由になる。
よくみると、アナルにもバイブがいれられていた。
とりあえず、ボクはクリトリスを指でいじってみた。
クリトリスは思っていたよりも大きくて、敏感なようだ。
「はん・・・ああ・・・。」
痴女はくねくねと体を動かしてよがっている。
がっちりとくわえ込んでいる太いバイブの根元をつかんで、ゆっくりとひきだすと、くちくちっといいながら、愛液がさらにあふれてくる。
また奥まで戻すと、痴女が嬌声をあげた。
「あああん。いい・・・。」

出会いが成功するまで

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