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生徒強姦 後編

根元まで入れたところで、バイブのスイッチを入れた。
ブブブブブという音が部屋の中に響く。
続けて、アナルに入れたものよりも太めでクリトリスを刺激するオプションのついているバイブにも、ローションをつけて、涼子のアソコにあてがった。
自分のアソコに入れられようとしている太いバイブをみて、涼子が泣きながら首をふっているが、容赦なく、力をこめる。
ずぶずぶとアソコにバイブが飲み込まれていく。
涼子は目をぎゅっと閉じ、体をこわばらせて、バイブが挿入される衝撃に耐えている。
奥まで入れ込んだところで、スイッチを入れると、涼子の体がのけぞった。
ウウウウン、ブウウウウウン、ブブブブブという機械音と窓の外の生徒の声だけがきこえる。
アナルに入った細いバイブとアソコに入っている太いバイブがくねくねと動き回り、クリトリスにあたる部分の突起も一緒に震えるので、下半身全体が愛撫されているようなものだ。
「おっぱいも気持ちよくさせてやろうな。」
ぴんぴんに勃起している乳首にローションをつけ、回転式の軟質樹脂ブラシ付き吸引玩具を装着した。
スイッチを入れると、おもちゃは乳首に吸い付きながら、くるくると回転して軟質樹脂ブラシで乳首を刺激する。
「うう・・・ふ・・・。」
涼子の口からたれるよだれの量が多くなった。
下の口からも愛液があふれて、太ももを伝っている。
がっちりとアソコに咥えこんでいる太いバイブの根元をつかみ、ぐいぐいと出し入れした。
涼子は目を見開き、さらによだれをたらす。
奥まで入れてぐりぐりと動かしたバイブをゆっくりと引き抜くと、愛液をたれながしているアソコは物足りなそうにひくひくと動いた。
サーモンピンクのアソコは愛液でかがやいていて、ペニスが入ってくるのを待っているかのようだ。
ボクはペニスを引き出した。
涼子が体を起こし、逃げ出そうとする。
涼子をつかまえて、机の上に仰向けに寝かせ、両足を開かせる。
「ひ・・・や・・・。」
首を左右に振って、足をばたつかせる涼子を押さえつけ、いきり立ったペニスをバイブでほぐされたアソコに挿入する。
「ぐ・・・・。」
涼子はアゴをそらし、目を閉じた。
根元までペニスを入れると、狭くてキツい膣内はわななき、ペニスを刺激する。
奥に入れたまま、ペニスを動かさず、クリトリスを指で小刻みにこすった。
「ふ・・・や・・・。」
アソコはぎゅうぎゅうとボクのペニスをしめつけ、涼子がイったのがわかった。
ボクのペニスになじんだアソコをかきわけるように、大きく引き抜き、またぐいっと押し入れる。
アナルでぐにぐにと動いているバイブの振動も気持ちよさを加速させ、ボクは涼子のアソコに濃い精液を吐き出したのだった。

出会いが成功するまで

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