<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>アダルト官能小説A</title>
      <link>http://adnovel.net/</link>
      <description>テーマ別に無料で読める、特選ポルノ小説集です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 07 Oct 2008 23:11:25 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>人妻フェラチオ　後編</title>
         <description><![CDATA[「こっちにお尻向けてよ。」
涼子はボクをまたいで四つんばいになり、パンティにつつまれたお尻をボクの前に突き出した。
指先できゅっとしまったお尻なで上げると、
「やだ・・・。」
と振り返る。
ついでに、パンティをおろして、アソコをむき出しにした。
パンティを足から抜いて、下からアソコを見上げると、すでにたっぷりとしたしたたりがそこにあふれていた。
指でワレメをそっと撫でながら、
「フェラチオしてるだけで、こんなに濡れちゃうんだ。淫乱だねー。」
というと、
「こんなに硬くて大きいペニスが入るかと思うと、ワクワクしちゃうの。」
といいながら、輪にした指を亀頭の先端に添えて、口に含ませつつ、根元までゆっくりとおろした。
口と指のダブルの刺激で、セックスとはまた違った気持ちよさがボクのペニスを襲う。
負けないように、自分の唾液で濡らした中指を涼子のアソコにつっこんで、ちゅくちゅくと出し入れする。
「ふ・・・うん・・・だめぇ・・・。」
涼子はボクの指に感じながらも、せっせとボクのペニスをしゃぶり、指で愛撫を加えてくれる。
指を二本にして、クリトリスも刺激して対抗したが、舌と指とのコンボ技と玉袋と蟻の門渡りへのツメなぞり攻撃に、ボクのペニスはあえなく撃チンした。
発射を予告する余裕もなく、涼子の口内で精液が勢いよく飛び出してしまう。
涼子の舌はゆっくりとボクのペニスにからみついて、吸い上げるように精液を搾り取っていく。
今までのフェラチオでは感じたことのないような強烈な快感と脱力感がボクをつつんで、下半身がしびれたようになった。
身動きがとれないでいるボクの横に全裸の涼子が満足そうによりそい、
「気持ちよかった？」
とにっこりと微笑む。
くちびるは唾液でつやつやとひかり、オスのエキスを飲み込んでますますイキイキとしているようだ。
「すっげーよかった。中出ししたかったのに、我慢できなかったよ。」
まだ荒い息で答えると、涼子は早くも回復しつつある濡れたままのボクのペニスに指をそっとからめて、いやらしく笑った。
「もうできそうね？」
涼子はボクの上に馬乗りになると、ゆるく立ち上がったボクのペニスをアソコにくわえ込んだ。
ボクのペニスは新たな快楽に、すぐに完全に立ち上がり、臨戦態勢になった。
涼子は自分で好きなように腰を振り、ボクのペニスを楽しんだ。
たまに腰を動かして、さらに奥にペニスを進めつつ、ボクのペニスをくわえ込んでいる涼子のアソコや上気してあえいでいる顔をみているうちに、ボクもまた射精感が高まってきた。
下からガンガン突き上げて、涼子がイったことを確認してから、ボクも涼子のアソコの最奥に、精液を吐き出したのだった。

<a href="http://deai2.net/index9.htm">出会いが成功するまで</a>]]></description>
         <link>http://adnovel.net/2008/10/post_47.html</link>
         <guid>http://adnovel.net/2008/10/post_47.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010フェラチオ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Oct 2008 23:11:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>人妻フェラチオ　前編</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://track.bannerbridge.net/click.php?APID=6924&affID=32175&siteID=95169" target="_blank" onmouseover="window.status='http://himapara.to/hima/?d828';return true;" onmouseout="window.status=' ';return true;">恋のお便り</a><img src="http://track.bannerbridge.net/adtserv.php?APID=6924&affID=32175&siteID=95169" width="1" height="1" border="0">という出会い系で出会った人妻の涼子はフェラチオ上手だった。
自分でもフェラチオの技術にはかなりの自信を持っているらしく、
「5分イかないで、我慢できたら、中出ししてもいいわよ。」
なんていうオイシイ賭けを持ちかけてきた。
さっそくボクはベットに全裸で寝そべり、人妻の舌を期待に股間を膨らませて待った。
涼子は反り返ったボクのペニスを眺めながら、ゆっくりと服を脱いでいき、豊満なおっぱいをおしげもなく、さらけだした。
パンティ一枚になった涼子はボクの足の間に座りこんで、ボクの股間に手を伸ばした。
きれいに手入れされたツメの先でボクの太ももや足の付け根あたりをつつ・・・となぞる。
くすぐったい・・・でも、気持ちいい。
ツメから指先に刺激が変わり、じょじょにペニスの方へと近づいてくる。
このワクワク感がたまらない。
いよいよ指先は、玉袋に到達し、こちょこちょとくすぐられたり、指先をふわあっと広げられたりして、期待をさらに高める。
指がペニスの根元に届いたと思った瞬間、亀頭をあたたかい舌で、ぺろりと舐めあげられた。
予想していなかった刺激に、腰がびくんと動く。
「ふふふ。敏感なのね。」
嬉しそうな涼子の声がラブホテルの部屋に響き、ぴちゃぴちゃと涼子の舌が立てるいやらしい音が続いた。
ボクの亀頭は先の方からカリの方まで、丁寧に舌で舐め尽くされ、涼子の唾液とボク自身の先走りで濡れてびちゃびちゃになっている。
口の中に亀頭だけ含まれ、舌をまとわりつかせるようにからませたり、歯を痛くないようにそっとあてて、なぞったりと、バリエーションも多彩だ。
さすがフェラチオテクニック自慢の人妻なだけある。
顔を少し持ち上げて、ちらっと涼子の方を見ると、嬉しそうな顔でボクのペニスをしゃぶっている。
涼子は亀頭の先端からゆっくりと根元の方まで口に含んでいった。
「うう・・・。」
気持ちよさに、思わず、声がもれてしまう。
絶妙のスピードと密着感はもうプロじゃないかと思ってしまうくらいの技術力だ。
手元で支えているように添えられている両手はさりげなく、ボクのペニスを下の方にひっぱり、より強い快楽をサポートしている。
またゆっくりと、口が亀頭の先端に戻るまでの間にも、口内で舌が茎にらせん状にからみつき、引き止めるかのような歓待をしてくれる。
ヤバイ。これはヤバイ。
はじまって、まだ2分も経ってないのに、イきそうだ。
焦るボクの心とは裏腹に、ペニスは与えられる快感に着実に頂点へと上りつつある。
「すごい・・・硬い・・・。」
うっとりとした表情でボクのペニスに頬ずりし、舌でちろちろと刺激する涼子は淫乱という言葉を実感させてくれるいやらしさだ。
危機感を募らせたボクは、卑怯な防衛策に出た。

<a href="http://deai2.net/index8.htm">出会いが成功するまで</a>]]></description>
         <link>http://adnovel.net/2008/10/post_46.html</link>
         <guid>http://adnovel.net/2008/10/post_46.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010フェラチオ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Oct 2008 22:10:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>三本フェラチオ　後編</title>
         <description><![CDATA[「ううっ・・・。」
「あー、トモキばっかりずるいぞ！」
「涼子ちゃん、ボクのもしゃぶってー。」
順番にちゅうちゅうとしゃぶっていくけど、やっぱり、トモキのだけ、特別にていねいにしてしまう。
「ねえ、涼子ちゃん、トモキのペニスだけ、ひいきしてない？」
「目をつぶってよ。」
あたしは目をつぶらされて、立ち位置を変えたペニスを順番に咥えた。
ちょっと咥えて、舌をからませるだけで、どれがトモキのペニスかすぐにわかる。
「やっぱり、トモキのペニスだけ、わかっちゃうみたいだね。」
マコトがそういって、あたしから離れた。
「三本いっぺんにフェラチオはムリかな。」
タクヤも遠ざかっていったので、私の前にあるのはトモキのペニスだけになった。
あたしはトモキの顔をみながら、ていねいに亀頭やカリを舐めて、トモキが気持ちいいように、指で刺激した。
「すげ・・・気持ちい・・・。」
トモキは顔を赤くして、あたしの顔をみている。
急にお尻がもちあげられて、左右に開かれた。
舌がワレメをぬるりと舐めて、あたしはびくんとなってしまった。
振り向くと、タクヤがあたしの足の間でアソコを舐めている。
「ボクはこっちー。」
いつの間にか私の下にもぐりこんでいたマコトがあたしの乳首をれろれろと舐めた。
「アソコ、大洪水だよ。感じちゃってるんだね。」
「乳首もびんびんに立ってるしね。」
二人はそういいながら、舌や指であたしの感じやすいところを愛撫する。
「あ・・・あん・・・。」
「涼子ちゃん、トモキがさみしそうだよ？」
タクヤに笑いながらいわれて、トモキのペニスへのフェラチオを再開した。
ちゅぷちゅぷと口で出し入れして、両手の指でサオをしごく。
フェラチオに集中したくても、おっぱいを舐められたり、アソコに指を入れて動かされたりすると、感じちゃってうまくいかない。
「もうじゅくじゅく。入れちゃっていい？」
タクヤはあたしのアソコに入れた指で、あふれだしている愛液をかきだしながら、気軽な口調できいてくる。
「やっぱ、トモキが最初じゃない？」
マコトがあたしの乳首をしゃぶりながら、ゲームの順番を決めるみたいに答えた。
「ちえっ。じゃ、トモキ、座れよ。」
トモキはゆっくりとあぐらをかくみたいに座った。
あたしはあたしの唾液でべちゃべちゃに濡れてそそりたったトモキのペニスに向かって、ゆっくりと座らされて、アソコにトモキのペニスが入り込んでくるのを味わった。
「ふう・・・。」
トモキは後ろからあたしを抱きしめながら、満足そうなため息をついている。
あたしのアソコがトモキのペニスを全部飲み込んだところで、タクヤにあごを持ち上げられた。
「はーい。あーんして。」
開けた口に、タクヤのペニスがねじ込まれる。
さっき、アソコを舐めてくれたお礼に、ペニスを奥まで口の中に入れて、舌を絡ませた。
「トモキのペニスがアソコに入ったら、急にフェラチオ上手になったんじゃない？」
「トモキは動いちゃダメだよ。」
マコトがあたしの乳首をきゅっと両手でつまんだので、あたしは思わずアソコをしめてしまった。
「うっ・・・。」
トモキが声をあげる。
「涼子ちゃん、アソコのしまりもいいみたいだね。」
マコトがにやにやしながら、あたしの乳首をくりくりといじくっている。
タクヤが咥えられたままのペニスを動かしたので、あたしは手を添えて、ゆっくりと出し入れした。
「ん・・・いい・・・出そうかも。」
両手でサオをしごきながら、舌を絡ませて、口をきゅっとすぼめると、タクヤの呼吸が上がってきた。
「うっそ。早くね？」
マコトがあたしの乳首をしゃぶりながら、からかう。
「うるさいな。・・・うめーんだよ。」
すぐに口の中に苦い味が広がり、タクヤの精液が出された。
ノドの奥で出されて、反射的に吐きそうになったけど、我慢して飲み込む。
ゆっくりとタクヤのペニスが抜かれていき、唾液と精液が唇とペニスの間で糸をひいた。
「涼子ちゃん、やべーよ。」
タクヤはどしんと座り込んで、ぼんやりしている。
「次、ボク、お願いしまーす。」
マコトがすぐに、あたしの口にペニスをねじ込んだ。
マコトのペニスは浅黒くてなんだかグロテスクだ。
あたしは目を閉じて、せっせと舌と指を絡めた。
「ホントだ。涼子ちゃん、フェラチオ上手いね。」
マコトはあたしの髪や耳をゆっくりとなでてくれる。
じわじわとした快感があたしのあそこをきゅっとしめて、トモキのペニスの感触を強調した。
「両方のお口でペニスを食べるの、おいしい？」
トモキがゆっくりと腰を動かし始めたので、あたしは返事をする余裕がない。
「どっちもよだれがいっぱいこぼれてるね。」
アソコからはトモキが腰を動かすたびに、ちゅぷちゅぷといういやらしい音がしている。
マコトはマコトのペニスを咥えたままのあたしの口からあふれた唾液を指でぬぐった。
あたしは舌をれろれろと動かして、口の中のペニスを舐めまわす。
口をゆっくりと亀頭の方にスライドさせて、筒状にした両手の指といっしょに根元の方に戻す。
それを何度も繰り返すうちに、マコトの息もあがってきた。
「確かに、こりゃやべーわ。」
トモヤはあたしのおっぱいを両手でもみながら、ゆっくりと腰を動かして、ペニスでアソコの奥を刺激している。
はあはあという息づかいが聞こえてきて、トモヤもかなり気持ちよさそうだ。
あたしのあえぎ声はマコトのペニスでふさがれている。
あごが疲れてぼんやりとしてきたとき、マコトのペニスがゆっくりと口から出ていって、いきなり、熱い精液がびしゃっとかかった。
「顔射はねーだろ。」
「ご、ごめん・・・。」
タクヤがあたしの顔やおっぱいにかかったマコトの精液をティッシュで拭いてくれる。
「あ・・・ありがと・・・あっ・・・。」
あたしはお礼をいいながらも、トモヤのペニスの動きが激しくて、イってしまった。
びくびくとしまるあたしのアソコにトモヤの精液がはじけて、ゆっくりとペニスが出ていく。
トモヤの精液がどろりとアソコから流れ出て、ぞくぞくする。
すぐに、タクヤのペニスが入ってきて、正常位の体制で、ガンガン突き上げられる。
「ん・・・すっげー気持ちいい・・・。」
さっきイったばっかりのあたしは、またすぐに気持ちよくなり、
「ああ・・・は・・・うん・・・。」
あえぎ声しか出てこない。
足を胸の方へ押し広げられ、奥の方を突かれながら、さっきよりも激しくイってしまった。
「イくぅ・・・。」
「すごいしめつけ・・・ボクもイきそう・・・。」
タクヤの精液が出されて、ペニスが抜かれ、脱力していると、マコトのペニスが入ってきた。
「もうぐちゅぐちゅだね。中はキツいけど。」
ゆったりとしたマコトの動きは何度もあたしをイかせたけど、マコトはなかなかイってくれなくて、ようやくマコトの精液がアソコに注ぎ込まれた頃にはあたしの意識はもうろうとしていた。
今でも月イチペースで、この三本フェラチオの会は続いている。

<a href="http://deai2.net/index7.htm">出会いが成功するまで</a>]]></description>
         <link>http://adnovel.net/2008/10/post_45.html</link>
         <guid>http://adnovel.net/2008/10/post_45.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010フェラチオ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Oct 2008 23:09:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>三本フェラチオ　前編</title>
         <description><![CDATA[最初は男友達のトモキのうちに、遊びにいっただけだった。
二人でおしゃべりしながら、まったりとテレビをみていると、彼の友達のタクヤとマコトがお酒やおつまみを持って遊びに来た。
あたしは勧められるままに、チューハイやビールを飲んでいた。
いつもなら全然平気な量だったのに、体が熱くなって、アタマがぼんやりしてきた。
タクヤが、
「暑いんだったら、脱いじゃえば。」
と服を脱がしてくれる。
トモキが、
「オマエ、そんなにお酒弱かったか？」
といぶかしげにいっているのが、遠くにきこえる。
マコトが、靴下を脱がしてくれた。
「締め付けるのはよくないよ。」
不審そうにしていたトモキも、あたしのブラジャーがはずされて、おっぱいがぽろんと出たときには、ごくんとつばを飲み込んでいた。
「はーい。ヌギヌギしましょうねー。」
子供に話しかけるように、マコトがパンティに手をかけてゆっくりとおろす。
「んー。」
なんだかすごく眠い。
そして、体が熱くてむずむずする。
「涼子ちゃん、大丈夫ー？」
タクヤの声に目をあけると、私の目の前にペニスがどーんと迫っていた。
「な、何？」
驚いて、目の前からよけようと、手を伸ばして払おうとしたら、その手をつかまれて、逆にペニスを握らされた。
「早くぺろぺろしてー。」
反対側から、もっと浅黒くて太いマコトのペニスが突き出される。
ぐいぐいとペニスを顔に押し付けられるのがイヤで、舌を出してぺろぺろとペニスを舐めてしまった。
「おっ・・・・気持ちいいよ。」
「こっちも早くー。」
交互にぺろぺろと舐めていると、急にペニスが一本増えた。
ちょっと細めで長いトモキのペニスだった。
「ボクのも・・・舐めてくれよ。」
ずっと友達だったトモキのペニスをはじめて見た興奮で、思わずちゅうっと口の中にしゃぶってしまった。

<a href="http://deai2.net/index7.htm">出会いが成功するまで</a>]]></description>
         <link>http://adnovel.net/2008/10/post_44.html</link>
         <guid>http://adnovel.net/2008/10/post_44.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010フェラチオ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Oct 2008 22:08:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フェラチオ幼妻　後編</title>
         <description><![CDATA[「あとは、しゃぶりながら、こうやって手でしごくんだ。」
私はオナニーするときの手の動きのように、軽く輪にした指でペニスを軽くしごいた。
涼子は両手を輪にして、私のペニスに当てると、根元に向かってゆっくりとスライドさせながら、口に含んでいく。
無意識にうごめいている舌が私のペニスを刺激して、とてもはじめてのフェラチオとは思えないくらい気持ちがいい。
「すごくいいよ・・・涼子はフェラチオの才能があるね・・・。」
ほめられて嬉しかったのか、涼子は何度も繰り返し、口からペニスを出し入れし、指で私のサオをしごいた。
「うっ・・・涼子・・・もういいよ・・・出してしまいそうだ・・・。」
沸き起こる射精感に、あわてて涼子を静止したが、涼子が口をはなさなかったので、涼子の口内に射精してしまった。
射精の快楽からわれにかえり、あわててペニスを涼子の口から抜いて謝った。
「大丈夫か？出していいんだよ？」
ティッシュを渡そうとした私の目の前で、私が口内に出した精液を飲んだ涼子はにこりと笑って、
「たまごの白身をうんと苦くしたようなお味ですね。」
といった。
それからというもの、涼子のフェラチオの技術はどんどん向上していき、今では、一度、口で射精してからしばらく休憩してセックスしたり、フェラチオのみという夜もあるくらいまでに成長してしまった。
どうも涼子はＳの気質を隠し持っていたらしく、私をさんざんじらしてからイかせるのがたまらなく嬉しいようだ。
お尻の穴から玉袋、サオ、亀頭まで何度もぺろぺろと舐め上げたあげく、ゆっくりと口に含んで、口の中で舌を絡ませ、私がイきそうになってくると、口から出して、指で軽くペニス全体をなでる程度の刺激でやりすごす。
射精感がおさまってくると、また奥までしゃぶり、舌でカリや裏筋を愛撫しながら出し入れし、また快感が高まってきたところで、玉袋を指でころがすだけにする。
私が限界になるまでじらして、三度目か四度目の射精感を感じたところで、やっと、イけるまで、しゃぶって、手でしごいてくれる。
何度も我慢した後の射精は下半身がじーんとしびれるくらいに気持ちよく、脱力感もものすごい。
最近ではどこで調べてきたのか、前立腺マッサージをしたいとせがんでいる。
健康のためには年齢的にも必要だとわかっていながらも、驚異的なフェラチオのテクニックに加えて、前立腺まで刺激されたら、恐ろしいことになりそうなので、抵抗を続けている。

<a href="http://deai2.net/index6.htm">出会いが成功するまで</a>]]></description>
         <link>http://adnovel.net/2008/10/post_43.html</link>
         <guid>http://adnovel.net/2008/10/post_43.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010フェラチオ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 05 Oct 2008 23:07:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フェラチオ幼妻　前編</title>
         <description><![CDATA[私より20歳も若い妻は未成年のようなルックスで、私は影でロリコンと呼ばれるようになった。
政略見合い結婚の割に、大当たりの妻は、若くてかわいらしく従順で家事もきちんとこなす。
性的にも、私がはじめての男という今どきありえないウブさかげんだ。
そんなわけで、私は夜が待ちきれないほど楽しみだ。
今晩はついに、初フェラチオを教えてしまおうと思う。
二人でベットに入り、小さな明かりだけをつけたほの暗い部屋で、涼子の下着をそっと脱がす。
すべすべの涼子の肌は徐々に開発されつつあり、私の手がやさしくなでるだけで、びくびくと体を震わせる。
涼子を生まれたままの姿にすると、私も下着をすべて脱ぎ捨て、すでに立ち上がったペニスを涼子の前に突き出した。
はじめてまともに見る男性器に、涼子は頬を染めて恥ずかしそうに目をそらす。
その手をとって、ペニスをつかませると、その指は恥ずかしさに震えていた。
「涼子、フェラチオを知っているかい？」
涼子は無言で首を振る。
「私が涼子のアソコを舌でぺろぺろと舐めたり、しゃぶったりするだろう？それを涼子が私のペニスにすることをフェラチオというんだよ。」
涼子のさらさらの髪を撫でながら、わざといやらしく表現する。
「・・・な、舐めればよろしいのですか？」
「とりあえずはね。」
涼子はおそるおそる舌を出し、ちろちろと私のペニスを舐めた。
偶然にもカリ首のところを舐められた私は、気持ちよさと感動で震えた。
気持ちよさそうな私の様子に安心したのか、涼子は次第に大胆にぺろぺろと私のペニスを舐めまわす。
なかなか筋がいい。
「特に気持ちいいのが、ここのカリのところと、裏筋のところだ。玉袋を舐められるのも気持ちがいい。」
指でさして説明すると、素直な涼子は一心にカリの周りや裏筋、玉袋までせっせと舌をはわせる。
幼妻がグロテスクなペニスを夢中になって舐めている光景はかなり扇情的だ。
「あとは、歯を立てないように、ペニスを口に入れてしゃぶるんだ。」
「こんなに大きなものを？」
涼子はちょっと驚いたようだったが、思い切ったように、ゆっくりと私のペニスをしゃぶりだした。
口いっぱいにほおばりながら、吐き戻さないようにがんばっている。
ペニスが涼子の口の奥のほうまで入ったときには、はじめてセックスしたときのような満足感を味わった。
これで下の口に加えて、上の口も私がはじめて犯したことになる。
涼子はまたゆっくりと口から私のペニスを出し始めた。
添えられた手の動きが私にさらなる快感をあたえた。

<a href="http://deai2.net/index5.htm">出会いが成功するまで</a>]]></description>
         <link>http://adnovel.net/2008/10/post_42.html</link>
         <guid>http://adnovel.net/2008/10/post_42.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010フェラチオ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 05 Oct 2008 22:06:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>隣室のぞき　後編</title>
         <description><![CDATA[「や・・・もう・・・イく・・・。」
ぴくぴくと彼女がふるえ、のけぞった。
男はおとなしくなった彼女の中からバイブを抜き取り、スイッチをきった。
静かになった室内には彼女の荒い息づかいだけが響いている。
「もう今日は満足したかい？」
「ご主人さまのペニスをアソコに入れてください・・・。」
「おもちゃじゃ満足できないのか。淫乱なコだね。」
「はい・・・。私は淫乱なM奴隷です。」
男の方に向き直った彼女は間違いなく、隣の住人の女性なのだが、そのうっとりとした恍惚の表情はまるで別人のように妖艶だった。
「じゃあ、私のペニスに奉仕しなさい。」
男が彼女の前に半立ちになったペニスを突き出すと、彼女は嬉しくてたまらないように、いとおしげにペニスに舌をはわせた。
根元から先端まで、先端から玉袋、蟻の門渡り、お尻の穴にいたるまで、ていねいに何度も舐めまくる。
まさに、M奴隷といった舐め方だった。
亀頭を咥え、舌を絡ませ、奥の奥まで咥えこむ。
じりじりとできるかぎりゆっくりと口から出し、また飲み込む。
何度も何度も。
一度でいいから、ボクもあんなふうにフェラチオしてほしいものだと心から思った。
「もういいよ。どんな風にいれてほしい？」
彼女は名残惜しそうにペニスを口から出すと、ベットの上に寝そべった。
自分で自分の足を持って、大きく開き、
「正常位で高く足を持ち上げてください。」
「奥までペニスで突かれるのが好きだね。」
彼女は足を押さえている手をさらに伸ばして、自分のアソコを指で開く。
「ご主人様の大きくて太いペニス・・・早く入れてください。」
男がずぶっと勢いよく乱暴にペニスを挿入すると、彼女は悲鳴に似た嬌声をあげた。
「ああ・・・あん・・・あふぅ・・・。」
ペニスは一気に奥まで刺し貫かれ、ずちゅっずちゅっと乱暴に、出し入れされた。
「ああ・・・くう・・・ひいん・・・あん・・・。」
彼女が感じるにつれ、そのあえぎ声はいつもの猫の鳴き声のような動物じみたものになっていく。
男が彼女の足を高く上げ、ペニスが子宮にあたるくらい、ガンガン腰をふると、彼女の声は甘くひっきりなしに続いた。
彼女がびくびくとケイレンした後、男の動きがとまり、吐き出された白い精液のしたたりとともに、ペニスが引き出された。

<a href="http://deai2.net/index5.htm">出会いが成功するまで</a>]]></description>
         <link>http://adnovel.net/2008/10/post_41.html</link>
         <guid>http://adnovel.net/2008/10/post_41.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">009のぞき</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Oct 2008 23:05:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>隣室のぞき　前編</title>
         <description><![CDATA[ボクの隣の部屋には、妙齢の美しい女性が住んでいる。
彼女ときたら、毎週末ごとに、男を咥え込んで、あられもない声を壁越しにボクにきかせるのだ。
猫が鳴くような、赤ちゃんの鳴き声のような甘ったるいその声は、否が応でもボクの性欲をかきたてる。
部屋への出入りの際などにあいさつをかわす彼女はしとやかで、とてもそんなはしたないあえぎ声を出すような女性には見えない。
ボクはいつものようにあえぎ声がきこえだしたところで、ベランダに出て、隣のベランダを覗き込んだ。
裸でベットに上半身をうつぶせに預けた彼女は床に足をつき、無防備なお尻を男にさらしていた。
おしりの白さがまぶしく、なでまわす男の手がやけに黒く感じられた。
彼女のあえぎ声がぶつかっている壁は、まさしくボクの部屋側の壁で、これはよくきこえるはずだと妙に納得した。
男は彼女のお尻を撫で回しては、ときおり、ぴしりとたたく。
まるで、子供におしおきをするように、びしゃっと平手でぶつのだ。
彼女はたたかれるたびに、甘い声をあげ、白いお尻は徐々にピンクに、ところどころ赤く色づいていく。
男はそろえた人差し指と中指を彼女のアソコに差し込んだ。
「お尻をぶたれて感じるなんて、淫乱なコだね。ほらもうとろとろじゃないか。」
アソコをなぞって抜き出された指には、愛液がついて光っていて、彼女のアソコが濡れまくっていることを証明していた。
「今日はどうやっていじめてほしいんだい？」
「アソコとお尻の穴をバイブで・・・いじめてほしいです。」
「そうか・・・おもちゃで二穴責めをしてほしいんだな。いいだろう。」
男は彼女のアソコとアナルにローションをたっぷりとたらし、玉が連なったようなバイブをアナルに入れた。
つぷ・・・バイブを簡単に受け入れている彼女のアナルは、もうずいぶん使い込まれているのだろう。
すべての玉をアナルに収めると、でこぼことした太くて黒いバイブを彼女のアソコに入れ始めた。
ずぶ・・・大きなバイブは、アナルに入れたバイブよりも、抵抗が大きいらしく、少しずつ少しずつ中に飲み込まれる。
「ほら、全部、入ったよ。自分でスイッチを入れなさい。」
二つのリモコンを渡された彼女はスイッチを入れたらしく、低いモーター音がきこえる。
「あっあっ・・・いい・・・。」
お尻がぷるぷると震え、かなり気持ちいいらしい。
「しっかりと咥え込んで、はなさないね。」
男は両方のバイブをゆっくりと出し入れする。
バイブの振動とうねり、男の手による出し入れで、彼女のあえぎ声はさらに激しくなる。
「う・・・あふ・・・いい・・・気持ちいい・・・。」
男はバイブを動かしながら、ピンク色に染まっているお尻にキスをした。
かなり強く吸っているらしく、男が口をはなしたあとには、濃い赤のキスマークと唾液が光った。

<a href="http://deai2.net/index4.htm">出会いが成功するまで</a>]]></description>
         <link>http://adnovel.net/2008/10/post_40.html</link>
         <guid>http://adnovel.net/2008/10/post_40.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">009のぞき</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Oct 2008 22:04:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>強制わいせつのぞき　後編</title>
         <description><![CDATA[マッチョは一本でも太い指を二本に増やし、性急にぐちゅぐちゅと出し入れを繰り返す。
「ふ・・・・ん・・・ああっ。」
「な、なあ、ボクので痛い思いをしないように、濡らしてくれないか？」
マッチョは彼女から手を離すと、ズボンとパンツをおろして、巨大で黒光りする大きなペニスを突き出した。
お腹につくくらいびいんと反り返ったペニスは、先っちょからよだれをたらしている。
彼女は呆然として、ゆっくりと首をふった。
「そ、そんなの・・・入らない・・・ムリ・・・。」
マッチョは後ろ手に拘束したままの彼女をヒザ立ちにして、唇にペニスを押し当てた。
「大丈夫だって。入れちまえば、たまんなくなるぜ。だから、しゃぶってくれよ。」
彼女はゆるゆると唇を開いた。
おずおずと開かれた彼女の口に飲み込まれていくマッチョのペニスは、彼女のアゴをはずすんじゃないかと思うくらい彼女の口をめいっぱい広げる。
なんとかペニスを咥えた彼女は、途中くらいまできたところで口から出し、ペニス全体を舌で舐めはじめた。
せっせとよだれをつけるように舐めて、濡らそうとしている。
「ん・・・気持ちいい・・・アンタのももっと広げないとな。」
マッチョは彼女を押し倒して、彼女のアソコに顔を埋め、自分のペニスを彼女の口の前においた。
舌で彼女のアソコをべろべろと舐めては、ずぼずぼと指を出し入れし、クリトリスをしゃぶったり、指でいじったりしては、愛液があふれたところでアソコに入れる指の本数を増やす。
彼女の方も少しでも痛みを減らしたいのか、亀頭をしゃぶったり、サオを舐めまわしたりして、巨根を濡らそうと努力している。
マッチョの太くゴツい指が三本入り、クリトリスを振動させるように小刻みに愛撫されると、彼女の体がのけぞった。
「んん・・・やだぁ・・・。」
「イったみたいだな。じゃ、そろそろ入れるか。」
マッチョは彼女をよつんばいにして、後ろからじりじりと巨根をつっこむ。
頭を下げて、お尻だけ突き出したいやらしい体勢で、足を開いて大きなペニスを受け入れている彼女は痛みを少しでも減らそうと無抵抗でじっとしている。
「キツいな・・・力抜けよ・・・。」
マッチョは入れかけた状態で、彼女に声をかけ、クリトリスに手を伸ばした。
「あっ・・・。」
急に敏感なクリトリスを指で刺激されて、彼女が顔をあげる。
「んん・・・う・・・。」
後ろから首筋や耳たぶを舐められたり、キスされたりして、彼女はアソコの力を抜いてしまう。
ずぶぶぶと大きなペニスが飲み込まれていき、ずっぷりと奥まで咥えこまれた。
「・・・入った。ひくひくしてんな。」
「ふ・・・ん・・・。」
マッチョは腰を動かさずに、後ろから彼女の豊満なおっぱいをわしづかみにして、もみしだいた。
乳首を指でつまんで、指をうごかすと、彼女があえぎ声をあげる。
「あん・・・やあん・・・。」
「すっげえしまる。アンタ、名器かも。」
マッチョが少しずつ腰を動かすと、彼女の嬌声は激しくなった。
「ああっ・・・すごい・・・太いの・・・奥にあたる・・・。」
「キツくて、喰いちぎられそうだ・・・。」
マッチョは眉をしかめながら、引き抜いては打ちつけ、引き抜いては打ちつける。
やがて、最奥で腰の動きを止めた。
「な、なんで・・・？・・・動いてよぉ・・・。」
彼女は止まってしまったマッチョを振り返り、泣きそうな声でねだる。
「アンタ、すごくイイからさ、コレっきりなのがもったいないんだよな。これからも付き合ってくれるか？」
イきそうなところで止められてしまった彼女に理性は残っていないようで、彼女はささやいた。
「つ、付き合うから、イかせてぇ・・・。」
「・・・忘れんなよ。」
マッチョは激しく腰を打ちつけ、すぐに彼女をイかせた。
その後、さらにピストン運動を繰り返し、もう一回彼女をイかせたあと、三回目の彼女の絶頂とともに、彼女の中に精子を吐き出した。

<a href="http://deai2.net/index3.htm">出会いが成功するまで</a>]]></description>
         <link>http://adnovel.net/2008/10/post_39.html</link>
         <guid>http://adnovel.net/2008/10/post_39.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">009のぞき</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 03 Oct 2008 23:03:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>強制わいせつのぞき　前編</title>
         <description><![CDATA[「や、やめてください！」
その声は夜の公園を通りかかっていたボクの足を止めた。
「いいじゃねえか。お高く留まってんなよ。」
声のする茂みをのぞいてみると、現場系の筋肉質でたくましい色黒のゴツい男性とほっそりとした知的で上品なスーツ姿の女性がもみ合っていた。
「いや！お願い！はなして！」
マッチョはムリヤリ彼女にキスをして、悲鳴をふさいだ。
「ふ・・・や・・・。」
ぐちゅぐちゅと乱暴に舌で彼女の口を犯していたマッチョは、しばらくして唇をはなした。
よだれが二人の唇の間を伝って、つうっとたれた。
彼女は顔を上気させて、はあはあと荒く息をしているだけで、何もいわなくなった。
マッチョは首にかけていた白く汗臭いタオルで、彼女を後ろ手に拘束した。
「逆らわなければ、気持ちよくなれるって。」
彼女は身をよじっているが、ボクの目には本気の抵抗にはみえなかった。
マッチョのキスで彼女の体に火がついてしまったのだろうか。
マッチョは太くてゴツい指に似合わない繊細な動きで、彼女のシャツのボタンをていねいにはずした。
プロントホックのブラジャーをはずして、白くて大きなおっぱいを外気にさらして、手のひらでおおって撫でまわした。
「アンタ、着やせするんだな。でっかくてすべすべのおっぱいだ。」
マッチョは乳首を交互にちゅばっと吸い、しゃぶってない方の乳首は指でぐりぐりと愛撫した。
「ん・・・や・・・。」
乳首を責めながらも、スカートのホックをはずし、ファスナーを下ろし、スカートを器用に脱がした。
さらに、ぐいっとパンティストッキングとパンティをまとめて、足首のところまで引きずりおろす。
「へえ。ヘアは薄いね。舐めやすくていいよ。」
マッチョは力づくで彼女の足を開かせ、アソコを舌で舐めだした。
ちゅぷちゅぷと彼女のアソコからいやらしい音が響きはじめた。
「あ・・・ん・・・ふ・・・。」
「濡れやすくて感度のいいおまんこだな。」
じゅるっとあふれだした愛液をすすって、アソコに節くれだったゴツゴツした指をぐいっと押し込む。
「はあん・・・や・・・ん・・・。」
「すっげえ・・・キツくて・・・ひくひくしてる・・・早くちんぽ入れてぇ。」
ず・・・ず・・・と太い指をアソコに出し入れしながら、乳首をしゃぶり、あいている手でクリトリスを撫でている。
「ああ・・・んん・・・。」
彼女はもううっとりとしていて、抵抗するどころではないらしい。

<a href="http://deai2.net/index2.htm">出会いが成功するまで</a>]]></description>
         <link>http://adnovel.net/2008/10/post_38.html</link>
         <guid>http://adnovel.net/2008/10/post_38.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">009のぞき</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 03 Oct 2008 22:02:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オフィスﾗﾌﾞのぞき　後編</title>
         <description><![CDATA[「ほら、アソコがおいしそうに指を咥えこんでいるのがみえるだろう？」
「はい・・・私のアソコがひくひくして、よだれをたらしてます。」
うっとりとした口調ではしたないことをいっている涼子先輩は、普段の彼女からは想像もできない。
「ぽっちりとしたかわいいクリトリスも指でいじめてあげようね。」
「ええ・・・たくさん・・・いじめてください。」
課長はアソコに入れた指を出し入れしつつ、クリトリスを責めているらしく、涼子先輩の口からは激しい嬌声がもれている。
「あん・・・いい・・・気持ちいい・・・。」
「さらに、指を増やすよ。もう簡単にのみこんでいくよ。」
ずぶぶ・・・と三本の指をのみこんでいく涼子先輩のアソコはめいっぱいにひらかれていて、はちきれそうだった。
「う・・・ん・・・はあ・・・。」
ぐちゅ・・・ずちゅ・・・と大きな水音と色っぽいあえぎ声がしばらく続き、ボクはペニスを握りしめたまま、呆然とそれをみつめていた。
「は・・・もう・・・課長の・・・ほしいです・・・。」
感じすぎてぼんやりとした顔で涼子先輩はおねだりする。
「私の何がどこにほしいのか、ちゃんといわないとわからないよ。」
その時、ボクの頭の中に稲妻のように、名案がひらめき、ボクはポケットから急いで携帯をとりだし、ボイスレコーダー機能の録音を開始した。
羞恥心と欲望の間で葛藤していた涼子先輩はしばらくの逡巡のあと、欲望に負けて口を開いた。
「・・・涼子のアソコに課長のペニスを入れてください。」
課長は意外と大きくて太いペニスを取り出すと、涼子先輩のアソコに押し込んだ。
「あん・・・ああ・・・。」
「おいしいかい。アソコはおいしいっていってるよ。」
確かにちゅぷちゅぷとよだれをたれながしているアソコはペニスをおいしいと悦んでいるようだ。
「太いの・・・課長のペニス・・・おいしいの・・・。」
やがてペニスを全部入れたらしい課長は腰を振りはじめた。
ぐちゅ・・・ギシ・・・ずちゅ・・・ギシ・・・。
結合部からきこえるいやらしい音と机がきしむ音が静かな室内にやたら大きくきこえた。
「は・・・あん・・・気持ちいい・・・。」
ずぷ・・・ギシギシ・・・ぐぷ・・・ギシギシ・・・。
音はどんどん激しく大きくなっていく。
ボクは耳をふさぎたくなった。
薄汚い課長のくされちんぽを入れられて、いやらしくあえぐ涼子先輩の姿からも目を背けたかった。
でも、ボクは涼子先輩のたてるいやらしい音に耳をふさげなかったし、いやらしい姿態からも目をはなせなかった。
興奮して痛いほど勃起しているボクのペニスは解放を求めて、先走りをあふれ出していた。
「あ・・・ああ・・・もう・・・イっちゃう・・・。」
「イきなさい。ほら。」
さらに、課長の腰の動きが激しくなり、涼子先輩がぐったりと力を抜いた。
ペニスを引き抜かれた涼子先輩のアソコからしたたる課長の白い精子を見ながら、この音声がちゃんと録音されていたら、ボクもアソコに同じように精子を放出しようと心に決めた。

<a href="http://deai2.net/index18.htm">出会いが成功するまで</a>]]></description>
         <link>http://adnovel.net/2008/10/post_37.html</link>
         <guid>http://adnovel.net/2008/10/post_37.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">009のぞき</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 02 Oct 2008 23:01:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オフィスﾗﾌﾞのぞき　前編</title>
         <description><![CDATA[それは一人で残業していたときのことだった。
コーヒーでも飲もうかと席を立ち、一休みして戻ると、消したはずの明かりがついていて、人の息づかいがしたのだ。
ビル荒らしかと思って、とっさに身を隠したボクは息を殺して、様子をうかがった。
ちゅぷ・・・ぶちゅ・・・。
どこかできいたことのあるような水音がする。
はあはあという荒い息づかい。
「ん・・・あん・・・。」
これは・・・もしかして・・・声のする方をそっと覗くと、美人でしとやかな憧れの先輩涼子さんとうすらハゲ課長がいちゃついていた。
ボクはショックで目の前が真っ暗になった。
きれいなだけでなく、スタイルも性格もとてもよく、やさしくて家庭的で、ひそかにお嫁さんにしたいと思っていた涼子さんがよりによってあのうすらハゲ課長と・・・。
あの様子からして、ムリヤリ強姦されているんでも、コレがはじめてのえっちでもなさそうだ。
「ああ・・・いい・・・。」
いつかはボクの下で聞きたいと願っていた涼子先輩のあえぎ声が夜のオフィスに響いている。
「もうココは大洪水だよ。びちゃびちゃだ。」
課長のいやらしい声がきこえる。
机に座って、すらりと長い美しい足を大きく開いた涼子先輩はアソコをボクが夢にまでみていたアソコを薄汚いハゲ課長に舐められている。
ぐちゅ・・・ずちゅ・・・ずず・・・。
激しい水音は涼子先輩のアソコから流れ出す愛液と課長の汚いよだれの混ざったものだろう。
課長は涼子先輩のアソコを舐めたり、しゃぶったり、すすったりしているらしい。
ああ、いますぐヤツを殴り倒して、ボクがかわってやりたい。
「指をいれるよ。」
課長はびちゃびちゃに濡れた涼子先輩のアソコに指を入れた。
「は・・・あん・・・。課長の指、気持ちいいです・・・。」
課長が指を動かすにつれて、ぐちゅ・・・ぐちゅ・・・という音がきこえる。
「涼子くんのアソコはおいしそうに、私の指にくいついてくるよ。」
「いやぁ・・・恥ずかしい・・・。」
涼子先輩はうつむいて、羞恥にふるえていて、ボクは机の影で、ぞくぞくするほど萌えた。
「ああ、もう一本じゃ足りないみたいだね。中指も入れてあげよう。」
じゅぶ・・・じゅぶ・・・とさらに大きな音がきこえ出して、オフィスの中には独特の愛液のニオイが広がった。
ボクはもうたまらなくなって、ズボンの中からとっくに大きくなっていたペニスを引き出した。

<a href="http://deai2.net/index17.htm">出会いが成功するまで</a>]]></description>
         <link>http://adnovel.net/2008/10/post_36.html</link>
         <guid>http://adnovel.net/2008/10/post_36.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">009のぞき</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 02 Oct 2008 22:00:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>生徒強姦　後編</title>
         <description><![CDATA[根元まで入れたところで、バイブのスイッチを入れた。
ブブブブブという音が部屋の中に響く。
続けて、アナルに入れたものよりも太めでクリトリスを刺激するオプションのついているバイブにも、ローションをつけて、涼子のアソコにあてがった。
自分のアソコに入れられようとしている太いバイブをみて、涼子が泣きながら首をふっているが、容赦なく、力をこめる。
ずぶずぶとアソコにバイブが飲み込まれていく。
涼子は目をぎゅっと閉じ、体をこわばらせて、バイブが挿入される衝撃に耐えている。
奥まで入れ込んだところで、スイッチを入れると、涼子の体がのけぞった。
ウウウウン、ブウウウウウン、ブブブブブという機械音と窓の外の生徒の声だけがきこえる。
アナルに入った細いバイブとアソコに入っている太いバイブがくねくねと動き回り、クリトリスにあたる部分の突起も一緒に震えるので、下半身全体が愛撫されているようなものだ。
「おっぱいも気持ちよくさせてやろうな。」
ぴんぴんに勃起している乳首にローションをつけ、回転式の軟質樹脂ブラシ付き吸引玩具を装着した。
スイッチを入れると、おもちゃは乳首に吸い付きながら、くるくると回転して軟質樹脂ブラシで乳首を刺激する。
「うう・・・ふ・・・。」
涼子の口からたれるよだれの量が多くなった。
下の口からも愛液があふれて、太ももを伝っている。
がっちりとアソコに咥えこんでいる太いバイブの根元をつかみ、ぐいぐいと出し入れした。
涼子は目を見開き、さらによだれをたらす。
奥まで入れてぐりぐりと動かしたバイブをゆっくりと引き抜くと、愛液をたれながしているアソコは物足りなそうにひくひくと動いた。
サーモンピンクのアソコは愛液でかがやいていて、ペニスが入ってくるのを待っているかのようだ。
ボクはペニスを引き出した。
涼子が体を起こし、逃げ出そうとする。
涼子をつかまえて、机の上に仰向けに寝かせ、両足を開かせる。
「ひ・・・や・・・。」
首を左右に振って、足をばたつかせる涼子を押さえつけ、いきり立ったペニスをバイブでほぐされたアソコに挿入する。
「ぐ・・・・。」
涼子はアゴをそらし、目を閉じた。
根元までペニスを入れると、狭くてキツい膣内はわななき、ペニスを刺激する。
奥に入れたまま、ペニスを動かさず、クリトリスを指で小刻みにこすった。
「ふ・・・や・・・。」
アソコはぎゅうぎゅうとボクのペニスをしめつけ、涼子がイったのがわかった。
ボクのペニスになじんだアソコをかきわけるように、大きく引き抜き、またぐいっと押し入れる。
アナルでぐにぐにと動いているバイブの振動も気持ちよさを加速させ、ボクは涼子のアソコに濃い精液を吐き出したのだった。

<a href="http://deai2.net/index16.htm">出会いが成功するまで</a>]]></description>
         <link>http://adnovel.net/2008/10/post_35.html</link>
         <guid>http://adnovel.net/2008/10/post_35.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">008強姦</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Oct 2008 22:58:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>生徒強姦　前編</title>
         <description><![CDATA[放課後、いつも口答えする生意気な生徒涼子を生徒指導室に呼び出した。
茶髪にピアス、うっすらと化粧をしている涼子は、シャツのボタンを胸がみえそうなくらいに開け、パンティが見えそうなくらいスカートを短くしている。
がちゃりと後ろ手に鍵を閉めると、涼子は不審そうな顔をした。
「オマエ、そんなかっこうで、男を誘っているんだろう？」
じりじりと涼子に近づくと、涼子は後ろに後ずさりして、窓にぶつかってとまった。
「先生、何いってるの？」
涼子にぴったりとくっつき、両手をおさえて、痕のつかない拘束具で、後ろ手に固定した。
「な、何するのさ？」
うるさい口に口輪をはめて、だまらせる。
SMでよく使われる穴の開いた白いボールがついた口輪をはめられた涼子は涙目でもごもごいっている。
涼子の悲鳴のかわりに、口の端からよだれがたれた。
ボクはゆっくりとシャツのボタンをはずして、涼子の素肌をむき出しにした。
ブラジャーを脱がせ、すべすべのおっぱいを両手でおおう。
手のひらにすっぽりとおさまるおっぱいはやわらくて、あたたかい。
涼子は信じられないという顔で首を左右に振っている。
「乳首がたってるな。」
大きくなった乳首を親指と人差し指でこするように愛撫した。
涼子の目のからは涙が流れ出し、頬を伝っていく。
その涙を舌で舐めとりながら、スカートを脱がし、パンティを下ろした。
靴も脱がされ、はだけられたシャツに腕のところでひっかかっているブラジャー、白いハイソックスだけというかっこうで、後ろ手に拘束された涼子は窓際に立っている。
窓の外のグラウンドからは部活に励む、生徒の声がきこえてくる。
「いいかっこうだな。」
赤くなった目でボクをにらみつける涼子に抵抗するすべはない。
ボクは彼女の向きをかえ、おしりを突き出しておじぎをするような姿勢にして、後ろからアソコを舐めた。
ややしめっていたアソコはボクの舌になぞられるたびに、奥のほうから愛液をにじませる。
ボクはかばんからローションをとりだし、アナルにたっぷりとそそぎこんだ。
「ぐ・・・ふ・・・。」
お尻の穴にねっとりとしたローションをいれられる違和感に、涼子が悲鳴を上げる。
細めのスティックバイブにも、ローションをたらし、涼子のアナルに入れていった。
「んんー！」
びくんと体を震わせ、のけぞる涼子にかまわず、ぐいぐいとバイブをつっこんでいく。

<a href="http://deai2.net/index15.htm">出会いが成功するまで</a>]]></description>
         <link>http://adnovel.net/2008/10/post_34.html</link>
         <guid>http://adnovel.net/2008/10/post_34.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">008強姦</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Oct 2008 21:57:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>処女強姦　その２</title>
         <description><![CDATA[涼子は顔を真っ赤にして、うつむいている。
アソコに指を入れたまま、ぐりぐりとまわしてみたり、少しだけ出してすぐ戻したりしているうちに、だいぶ、なじんできた。
ボクはアナルから指を抜いて、近くにあったかばんからバイブをとりだした。
ボクのペニスよりは小さめのシリコン素材のバイブだ。
「これ、しゃぶりなよ。」
涼子のクリトリスから口をはなして、涼子の口にバイブをつきつける。
涼子は唇を固く結んで、首を振った。
「このまま、つっこまれると、痛いよ。舐めた方がいいと思うけど。」
冷たい口調でいうと、あきらめた涼子は口を開いて、バイブを咥えた。
アソコに入れた指を出し入れしながら、バイブをしゃぶっている涼子の顔を眺めた後、涼子の口からバイブを引き抜いた。
涼子のよだれでぬれているバイブを涼子のアソコにあてがい、ゆっくりと中に押し込む。
指でならしたとはいっても、まだ狭いアソコはバイブでムリヤリ押し広げられていく。
「いや・・・痛い・・・。やめて・・・。」
クリトリスを指でなでながら、少しずつ少しずつバイブを進めていく。
全部を飲み込んだアソコからは一筋の血が流れて、ふとももを伝った。
「やっぱり、処女だったんだね。」
涼子はくやしそうに涙を流した。
ボクはバイブのスイッチを入れた。
ウイイイインという低い電子音とともに、バイブが涼子の中でぐねぐねと暴れだした。
「ああ・・・やだ・・・やめてぇ・・・。」
体をのけぞらせて、よがりはじめた涼子から手をはなし、かばんから小さなピンクローターを出した。
涼子のクリトリスにあてがい、スイッチを入れる。
ブブブブ・・・という音と細かな振動が涼子のクリトリスに刺激を与え始めた。
「やだ・・・やだ・・・ああっ。」
バイブの根元をつかんで、そっと出し入れすると、涼子のあえぎ声は激しくなった。
じゅぷじゅぷ・・・とアソコからのいやらしい音も大きくなる。
「んん・・・はあ・・・あ・・・。」
涼子の口から、やだという言葉がでなくなったところで、ローターをしまい、ズボンからペニスを出した。
「入れないで・・・お願い・・・それだけは・・・。」
涼子はおびえたように、ボクのペニスから目をそらす。
ボクは涼子のアソコから、愛液まみれになったバイブを引き抜き、かばんの中に放り込んだ。
片足のヒザの下に手を入れて持ち上げ、アソコにペニスをつける。
「やめて・・・そんな大きいの・・・入らないよ・・・。」
涼子が泣きながら、懇願する。
ボクはペニスの根元を手で支えて、ずぶずぶと涼子のアソコにつっこんだ。
狭くてキツい涼子のアソコは抵抗しながら、少しずつボクのペニスを受け入れる。
「痛い・・・やめてぇ・・・。」
涼子の悲鳴をキスでふさいで、ペニスを奥まで押し込んだ。
涼子の口の中に舌を入れて、涼子の舌に絡めたり、歯の裏をくすぐったりしながら、軽く腰を動かす。
ちゅぷちゅぷという音がひびいて、ボクは気持ちよさに夢中になった。
ペニスを引き出しては奥まで入れて、また引き出すという繰り返しをしているうちに、涼子の口からあえぎ声がもれはじめた。
「は・・・あ・・・ふ・・・。」
キスを続けながら、激しく腰を動かしていると、涼子のアソコがきゅっとしまり、ボクのペニスは涼子の中に白くねばついた精液を発射したのだった。
引き出したペニスには涼子の赤い破瓜の血とボクの白い精液がついていた。

<a href="http://deai2.net/index14.htm">出会いが成功するまで</a>]]></description>
         <link>http://adnovel.net/2008/09/post_33.html</link>
         <guid>http://adnovel.net/2008/09/post_33.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">008強姦</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Sep 2008 22:56:53 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
